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東江環保(8230.HK)の2007年1−3月決算:
【出典:内藤証券】
07.05.11
売上高:1億3504万9000元(57.68%)
純利益:2273万4000元(42.83%)
EPS:0.0362元(42.52%)
香港会計基準(未監査)
---
引き続き順調な業績が続く東江環保。環境問題が中国では深刻で、「空が見えない炭鉱」という記事が掲載されるなど、日本の高度成長期の環境問題と類似している。環境問題が声高に叫ばれる限り、この企業の業績は安泰だと思います。なお、単位株が10000株から1000株に引き下げられたため、今後の成長を見込んで小額投資しておくのも手かもしれません。
【出典:内藤証券】
07.05.11
売上高:1億3504万9000元(57.68%)
純利益:2273万4000元(42.83%)
EPS:0.0362元(42.52%)
香港会計基準(未監査)
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引き続き順調な業績が続く東江環保。環境問題が中国では深刻で、「空が見えない炭鉱」という記事が掲載されるなど、日本の高度成長期の環境問題と類似している。環境問題が声高に叫ばれる限り、この企業の業績は安泰だと思います。なお、単位株が10000株から1000株に引き下げられたため、今後の成長を見込んで小額投資しておくのも手かもしれません。
【出典:内藤証券】
東江環保(8230.HK)の2006年12月本決算:07.03.27
売上高:4億7336万8000元(61.90%)
純利益:7949万5000元(56.44%)
EPS:0.1267元(56.42%)
---
東江環保の2006年本決算は、売上・純利益共に6割増。中国の工業化に伴い環境事業は需要が増大しています。今後も有望な銘柄と言えます。
東江環保(8230.HK)の2006年12月本決算:07.03.27
売上高:4億7336万8000元(61.90%)
純利益:7949万5000元(56.44%)
EPS:0.1267元(56.42%)
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東江環保の2006年本決算は、売上・純利益共に6割増。中国の工業化に伴い環境事業は需要が増大しています。今後も有望な銘柄と言えます。
【出典:内藤証券】
中国石油天然気(0857.HK)の2006年12月本決算:07.03.19
売上高:6889億7800万元(24.76%)
純利益:1422億2400万元(6.65%)
EPS:0.79元(5.33%)
配当(予):0.154699元
権利落ち日:4月12日
---
ペトロチャイナの2006年本決算は、売上24%+、純利益6%+。昨年下期の原油価格下落の影響を受けて利益成長がストップ。
バフェット銘柄ではありますが、そろそろ業績がピークを迎えた可能性があります。
中国石油天然気(0857.HK)の2006年12月本決算:07.03.19
売上高:6889億7800万元(24.76%)
純利益:1422億2400万元(6.65%)
EPS:0.79元(5.33%)
配当(予):0.154699元
権利落ち日:4月12日
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ペトロチャイナの2006年本決算は、売上24%+、純利益6%+。昨年下期の原油価格下落の影響を受けて利益成長がストップ。
バフェット銘柄ではありますが、そろそろ業績がピークを迎えた可能性があります。
【出典:内藤証券】
中海コンテナ運輸(2866.HK)の2006年12月本決算:07.04.11
売上高:305億237万8000元(7.50%)
純利益:8億5921万元(▲76.02%)
EPS:0.14元(▲76.27%)
配当(予):0.04元
権利落ち日:未定
---
2006年上期は、原油高上昇によるコスト高と海運業界全体の輸送能力拡大による輸送価格下落のダブルショックで中海コンテナの2006年本決算では76%↓。
ただし、海運の需要自体は中国の経済規模が大きくなるにつれて輸出入も確実に増えていくことから市場規模は今後も拡大すると思われます。
ただし、目下の急な株価上昇は要注意。一度売却することも検討しています。
中海コンテナ運輸(2866.HK)の2006年12月本決算:07.04.11
売上高:305億237万8000元(7.50%)
純利益:8億5921万元(▲76.02%)
EPS:0.14元(▲76.27%)
配当(予):0.04元
権利落ち日:未定
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2006年上期は、原油高上昇によるコスト高と海運業界全体の輸送能力拡大による輸送価格下落のダブルショックで中海コンテナの2006年本決算では76%↓。
ただし、海運の需要自体は中国の経済規模が大きくなるにつれて輸出入も確実に増えていくことから市場規模は今後も拡大すると思われます。
ただし、目下の急な株価上昇は要注意。一度売却することも検討しています。
【出典:内藤証券】
万科企業(200002.SZ)の2006年12月本決算:
売上高:178億4821万282元(69.04%)
純利益:21億5463万9315元(59.56%)
EPS:0.549元
ROE:14.48%
BPS:3.406元
配当(予):10株につき1.50元の現金配当
10株につき5株の株式分割(無償交付)
---
万科企業の決算が出ました。売上69%↑、純利益59%↑と絶好調。政策金利の引き上げなど、不動産投資への規制がかかった2006年でしたが、2008年の北京五輪や2010年の上海万博などのビッグイベントに引っ張られて建設業は絶好調。
万科企業(200002.SZ)の2006年12月本決算:
売上高:178億4821万282元(69.04%)
純利益:21億5463万9315元(59.56%)
EPS:0.549元
ROE:14.48%
BPS:3.406元
配当(予):10株につき1.50元の現金配当
10株につき5株の株式分割(無償交付)
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万科企業の決算が出ました。売上69%↑、純利益59%↑と絶好調。政策金利の引き上げなど、不動産投資への規制がかかった2006年でしたが、2008年の北京五輪や2010年の上海万博などのビッグイベントに引っ張られて建設業は絶好調。





